樹上完熟 “甘夏” 販売中です!

かなり前からなのですが。。。。

いろいろ設定をいじっていたら、ショッピングのホームページが更新できなく

なってしまいました。何とか復旧しようと調べているのですが、現状解決策が

見つかりません(涙)

それで、今年度の最終販売商品

自然農法(肥料・農薬一切不使用)甘 夏 の販売のお知らせを

ブログでさせていただきます。

樹上完熟した新鮮な状態でお届けします。

現在、下記Yahooショッピングのサイトでお買い求めいただけます。

メールでのご注文も承っておりますので、お申し付けください。

Mail: info@sun2farm.com

よろしくお願いいたします。

選ばれし3%の人!

エジプト学者たちの中には、マケドニアのアレキサンダー大王は手のひらに変わった印が付いていたという意見を唱える者がいる。両方の手のひらにX型の線があったのだ。偉大なリーダーであったアレキサンダー大王はそもそも手相術に深い興味を持っており、彼の動きはすべて手相に沿って計画されていたというのだ。

 

このX型の線を仮に「X印」と呼ぶが、これを持つ人は非常に少なく、全人口のわずか3%に過ぎないといわれている。

モスクワのSTI大学の研究者たちは、このテーマを分析するため200万人を超える人々を調査し論文を発表した。そして、その研究でX印をどのような人が保有し、その人の運命を決定づけているかを報告している。

この研究では生存者と死者の両方が調査対象とされ、手のひらに珍しいX印がある人たちには1つの共通点があることがわかった。それは、X印を持つ人々は、何らかの偉大な功績を成し遂げて、代々人々の記憶に残るということだ。

これらの人物は専門分野における著名な組織のリーダーか、あるいは名の知れた個人であるという。また、片手だけにX印がある人物は生きている間に有名になり、両方の手のひらにX印がある人物は、死後も歴史名前が刻まれるとも報告している。

この印を両方の手のひらに持つ人物には、先に挙げたアレクサンダー大王、そして第16代アメリカ合衆国大統領のエイブラハム・リンカーンがいる。そして現存する人物では、ロシアのリーダーであるプーチン大統領もこの印を持つ。オバマ前大統領も多くの写真を見ると、この印を持っていると思われる。…………….


この動画を観ながら、何気に自分の右手を見てみたら・・・・・・・・・・・

あるじゃないですか!!

 ✖印が!!!

左手にもありました!ちょっと薄いけど・・・

これからの人生が楽しみです💛(笑)

 

赤いキウイ ケーキの主役に君臨!

13日の農業新聞に、ケーキでは脇役のキウイだが、赤いキウイは、その味

と色で主役を張れる!とのことで、

レインボーレッド”、又の名を“紅妃”が洋菓子店で人気だ。という記事が

載ってました。

赤いキウイは、高値でも求める声があり、供給が追い付いていない

とのこと。

かいよう病に弱いため、栽培は難しいが売れる品目には違いない。

と結んでいます。

当園のように、自然農法(無農薬・無肥料栽培)では、かいよう病

の心配は全くありませんので、安心して栽培できま~す💛。

 

農具を買いました。

先日、農具を買いました。

これで~す❤

鍬で~す!

刃床部の形がちょっと変わっているし、少し爪が長いようです。

おっと!この柄の短さ何なのでしょう?

普通の畑で土を掘り返すのには、この柄の長さでは使えませんね。

実はこれ、レンコンを掘るのに使う専用の鍬なんです。

こんなもの使わなくても手を泥の中に突っ込んでまさぐれば

簡単に採れると思っていたのですが、全然どこにあるのか

わかりませんでした(涙)

仕方なく高価なこのレンコン鍬を購入した次第です。

さぁ、みかんとキウイの収穫が一息ついたら、いよいよレンコン堀りで~す❤

泥だらけになりそうですが、初めてなのでワクワクします。

 

みかん畑がわらび畑にwwww

ミカンの木の手前一面に茂っているこの草。。。。。

ワラビ”なのです。

昨年まで、あちこちにチョコっとだけ生えていて、特に気に留めていなかった

のですが、今年は他の草を抑えて畑が一面“ワラビ”だけになってしまいました。

この“ワラビ”がみかん畑にとってどのような影響を与えるのか、とても興味が

あります。

ワラビ”から“わらび餅”がつくられるように、ワラビの根や茎には澱粉を豊富に

含んでいます。

ブドウ糖が沢山つながったものが澱粉ですから、ひょっとしたら畑に養分を供給

してくれるかもしれません。。

それと下の写真のように枯れると葉っぱが地面を何重にも覆いつくすので、土壌

微生物にとって、良い環境を整えてくれるのではないかと思っています。

更に、一度倒すと起き上がってこないので栽培上もそれほど邪魔にはなりません。

そして何より、春先にこの“ワラビの芽”を販売すれば収入を得られるのが素晴らし

いです。(笑)

これまでの草の多様性を図ることを目指してきたのとは逆行するのですが、“ワラビ

による草生栽培、試してみる価値はありそうです。