蝶々 大嫌い!

今年はじめてカリフラワーを育てています。

白に黄に紫と様々な品種を植えています❤

ところが。。。。。

ご覧のように葉っぱを虫に食べられて何ともなりませ~ん(涙)

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この犯人は主に紋白蝶の幼虫たちなのです。

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今日も50匹くらい幼虫を捕まえたのですが、もう11月の中旬になろうか

というのにまだ、紋白蝶が沢山 菜園を飛び回っています。

蝶って春だけじゃないのですね。

捕まえる端から卵を産みつけていくのですから捕まえても捕まえても

全く終わりませ~ん。

アブラナ科が特に大好きなようです。

ひらひらと舞うように飛ぶ蝶々とってもカワイイですね。

でも大嫌いになりました。 来年はネットで覆います。

ナス科の植物は関節炎の原因となり得る!

 

ノーマン・F・チルダース博士の研究によると、ナス科植物は関節炎の原因物質になり得るといいます。ナス科の植物にはからだを冷やす性質があるだけでなく、ジャガイモの芽や表皮に代表される「ソラニン」という猛毒が含まれているからです。

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ソラニンやその類似物質は、ナスやジャガイモだけでなく、ナス科の植物全般に含まれているため、トマト、コショウ、ピーマン、オクラ、唐辛子、パプリカも、関節炎患者さんにとっては毒性が強いため、食べないほうがよいでしょう。

まずは試しに三週間、これらの食材を食べなかったら痛みはどうなるのか、是非とも自分のからだで実験してみて下さい。ナス科を三週間とらなかったときも、痛みがまったく減らなかったとしたら、あなたはナス科に対するアレルギー体質ではないということがわかります。

ナス科アレルギーでないとわかった人は、旬のナス科食材を食べたり、たまに少量食べるくらいなら大丈夫だと思います。ただ、年中売られているビニールハウスでとれたトマトやピーマンほか、ナス科を含む製品(トマトジュース、トマトケチャップ、トマトソース、フライドポテト、その他のレトルト食品や冷凍食品)の常食は、避けたほうが賢明でしょう。

http://hyperthermia.asia/meal/arthritis.html

ビックリしたのですが、じゃがいもやピーマンやトマトまでナス科なんですね。。。。

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春にこの種の野菜を育てている人は多いはずです。前回の記事で来春は

ミニトマトを頑張ろうと思っていたのですが。。。。どうしようwwww

ひょっとしたら、私たちの未だ知らない植物のアレルギー反応で健康を害して

いることが、他にもあるかもしれませんね。

 

 

 

 

ミニトマトはスゴイ!

今年の春に初めてミニトマトの苗を5種類ほど購入して菜園に植えてみたのです。

順調に育って、夏前ころから収穫できるようになりました。

それから時が流れ。。。。

今でもご覧のように大量に収穫出来ちゃいます♪

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味も変わらず美味しいです。食べきれないのできれいなものを袋に入れて

道の駅の直売所に持って行ったら、すぐに売れちゃいました。

まだまだ沢山花をつけています。一体いつまで収穫できるのでしょうか?

来春もミニトマト植えようっとHa Ha