映画“大地の花咲き”観てきました~!

このドキュメンタリー映画ずっと前から観たかったのです。

どこか近くで上映されないかな~っと思っていたら、何と今治で上映会が

開催されるのを知り、すぐに参加を申し込んで昨日観てきました!

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【映画あらすじ】
北海道・洞爺湖畔の佐々木ファーム。毎朝「愛と喜びを循環するぞ!」と宣言して畑に入る。
野菜は自分たちの言葉を全部聴いている。「元気か?」「ありがとう」と声をかける。
農薬も肥料も使わない。虫も雑草も仲間たち。その想いの裏には、大切な我が子 大地君の存在があった。
農場の運営で家族で意見が対立。憎しみは限界点へ。
すべてを投げ出して、この地を去ろうとしたその時、大地君は突然天国へお引っ越しした。
「僕が家族を守るからね」という言葉を残して。
生きるって?命って?命が織りなす喜びのタペストリーが今、現れる。

甘酒にハマってま~す!

最近、飲む点滴!・飲む美容液!と言われる麹からつくる甘酒に、

ハマっています。

これが、麹と米と水を混ぜて60度で6時間発酵させて作った甘酒です。

何か普通のお粥のようですよね?

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でも、食べてビックリ!とっても甘~いのですよ!!

麹菌が米のデンプンを糖に変えているので、何とも言えない

自然な香ばしい甘さなのです。

いっぺんに虜になっちゃいました。

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この甘酒には、ビタミンB群・アミノ酸・酵素等が沢山含まれて

いるので、美白・美肌効果、疲労回復、便秘解消等に効果が

あるそうですよ!

毎日、ヨーグルトメーカーで作ったヨーグルトに、この甘酒を混ぜて

食べています。

夏の間、畑仕事で紫外線を浴びまくって真っ黒になっている顔が

少しでもきれいになるといいなぁ。

 

更にこれに酵母菌を加えて発酵させると “ドブロク”になりま~す!!

農地を貸したら5年放置!「愚かな日本人」と嘲笑する中国人を・・・

農地を貸したら5年放置! 「愚かな日本人」と嘲笑する中国人を、驚愕の結末が待っていた!

 中国メディア・網易は5日、「中国で農地を借りて5年放置した日本人を見て笑った中国人が、5年後に大きな衝撃を覚えた」とする記事を掲載した。記事は、日本の大手企業3社が共同出資して山東省莱西市に1ヘクタールの耕地を20年間の期間で借り受けたと紹介。しかし最初の5年間、耕地は放置されて野草が伸び放題の状態だったため、現地の農民は心を傷めるとともに「日本人が土地を借りたのは、地中に埋まっている宝物を探すためではないのか」などと疑い始めたとした。

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そして5年後に、日本人たちはようやく動き出したと説明。まず牛を飼い、その糞で土壌を改善させ、無農薬の農作物を栽培、それを乳牛に食べさせて、品質の高い牛乳を生産するようになったと伝えた。また、5年間耕地を放置した理由について関係者が「種を植える前にまず土を作る。土を作る前にまず人を作る」と語り、土壌の質を最重要視した結果、もとは肥沃ながらも化学肥料や農薬によって汚染されて痩せた土地を、5年かけて回復させたのだと説明したことを紹介している。

記事はさらに、日本人が無農薬を貫きながら「天に任せる」形でトウモロコシや小麦、イチゴなどを栽培、生産量が思わしくなかったことから赤字を出し続け、現地農民の笑い種になったとした。しかし、それから5年後、ここの牛乳の価格が国内相場の1.5倍となり、イチゴも高値で取引されるようになったと説明。それまで笑っていた中国人が腰を抜かすほど驚く結果となったことを伝えた。

そして最後に「農薬を使わずに5年間損を出し続ける」という話は「笑い種ではなく、警鐘なのだ」とし、環境保護型農業の開発が、食品安全問題に苛まれている中国において農家の増収と食品の安全確保を促すことになり、農業も農民も「最後には笑う」ことなるのだと提起した。

目先の利益ばかりを急いでいては、いつかそのしっぺ返しが来る。逆に、将来のために損を承知で地道な下積みを重ねていけば、やがては損を出さなくなるだけではなく、大きな利益になって帰ってくるのだ。そこで大事になるのはやはり、「先のことを考える」ことと「じっくりガマンする」ことなのだ。

何かにつけて「それっ」と群がる中国人には恐ろしさを感じることがあるが、もし「それっ」と群がらない忍耐力が備わったとなれば、それはまた別の意味で恐ろしいのである。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

以上 Searchinaの記事より
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オイラが実践している“自然農法”も5年後こうなってるといいなぁ~♡
今はただ草を生やして。。。“じっくりガマン”して待つことしか出来ないのです~。

自然農法 マコモ初収穫!

4月に定植したマコモを本日初収穫しました!

マコモは肥料食いだと聞いていたので、自然農法で無肥料で果たして

出来るのかどうか不安でしたが、冬期湛水していたおかげか?株も大きく

育って沢山出来ています♡

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収穫時期が難しいです。少し遅れて葉が広がって外皮が緑色になって

しまったものは、中に黒い斑点が出来てみずみずしさが失われてしまいます。

下の写真のように葉に覆われていて外皮が白いものがみずみずしくて食べ

頃です。

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今晩、初めて炒めて食べましたが、タケノコのような食感で甘くてとても

美味しかったで~す!!

ヒヨちゃん・チャピーが襲われた!!!

先日、朝起きた時に小屋の扉が開いていて、写真のリンリン一家が外に出て

いたのです。不思議に思ってよく見ると1羽足りません。

写真一番手前の“ヒヨちゃん”がいないのです。彼女は親が育児放棄をして育て

なかったので、大きくなるまで家で育てたので雌鶏の中では一番のお気に入り

の子なのです。

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よく一人離れて自転車の前カゴの中に座っていたり、ミカンを運ぶキャリーの

中に座っていたりすることがあるので、その内にひょっこり出てくるだろうと特に

気にしていなかったのですが、夕方になっても出て来なくて。。。。。。、

嫁さんと二人であちこち探したんですが、見つかりません。

日が暮れる前に、もう一度菜園の奥の方まで探しに行きました。

するとそこに、見慣れない茶色い野良猫がいたのです。

ひょっとして?こいつが?。。。。。って一瞬だけ思ったのですが、すぐにその思いは

消えて行きました。

その日の深夜、小屋の方でガタガタという音が聞こえたので、慌てて家を飛び出すと、

白くんの小屋から猫が逃げて行くのが見えました。と同時にチャピー(写真の薄茶の

女の子)が小屋から飛び出して来たんです。しばらくの間、羽をバタつかせながら、

もがき苦しんでいたのですが、僕は突然の事でどうすることも出来ず呆然と立ちす

くんでいました。

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嫁さんが出てきてチャピーをすぐに抱きかかえてみると、喉元を噛まれていて

瀕死の状態でした。すぐに家に連れて返って手当をしたのですが。。。

間もなく死んでしまいました。

夕方、猫を見た時にピンと来て、すぐに対策をとっていればチャピーを死なせずに

済んだのにと悔やみました。

恐らく前日の夜にヒヨちゃんもあの猫に襲われたのでしょう。

味をしめた猫は必ずまたやって来ると思ったので、その日から暫くの間、番犬マル

を鶏小屋の脇に常駐させています。

ショックでしばらく体調を崩してしまいました。

最近ペットとして猫がとても人気ですが、オイラは大大大っ嫌いです!!